「痩せたいのに痩せない!」「どうしても痩せたい!」そんな時に頼りなるのがダイエットサプリ!ですが、「痩せすぎ注意」や「激やせサプリ」を謳う怪しいサプリメントに騙されていませんか?当サイトでは、投稿いただいた口コミを元に「痩せた」と評判の順にダイエットサプリをランキングしました!

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脂肪を燃やす燃焼系サプリの成分や効果!効果的な飲み方について

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サプリで脂肪燃焼できるなら皆さん試したいですよね。

ここでは「売れている脂肪を燃やすサプリ」と、「脂肪を燃やすサプリでどうして痩せることができるのか」について解説したいと思います。

脂肪燃焼サプリ!おすすめはコレ

シボヘール

シボヘール

通常価格 3,218円(税込)
初回限定 980円(税込)
2回目以降2,808円
※契約しばりなし(2回目以降いつでも停止、変更可能)

+ 詳細(クリックで開く)

  • 用量:36g (300mg × 120粒)
  • 飲み方:1日2~4粒(毎食前に1粒摂取)
  • 内容量:120粒
  • 原材料名:還元パラチノース、葛の花抽出物、セルロース、ショ糖脂肪酸エステル、二酸化ケイ素

シボヘールで注目すべきは「葛の花抽出物」です。シボヘールは「葛の花抽出物加工食品」で、有効成分は「葛の花イソフラボン(テクトリゲニン類)」です。葛の花イソフラボンはお腹の脂肪を減らすことが実証されており、シボヘールは機能性表示食品と位置づけがされています。


スリムフォー

スリムフォー

通常価格 9,800円(税込)
定期初回 980円
※いつでも休止可能です。

+ 詳細(クリックで開く)

  • 用量:36g (300mg × 120粒)
  • 飲み方:1日2~4粒(毎食前に1粒摂取)
  • 内容量:120粒
  • 原材料名:還元パラチノース、葛の花抽出物、セルロース、ショ糖脂肪酸エステル、二酸化ケイ素

スリムフォーは内蔵脂肪、皮下脂肪への効果が確認されている葛の花由来イソフラボンを配合していおり、天現寺クリニックの院長もご推奨!

他のダイエットサプリと違うところは、「機能性表示食品」として消費者庁にも届け出済みのサプリで、科学的根拠に基づいた機能性を表示することができる食品です。しっかり効果が期待できるサプリとして多くの方に選ばれているんです。

では次に、脂肪燃焼の仕組みと、それに関わる「脂肪細胞」からしたいと思います。

「貯蓄」と「消費」別の働きをする2種類の脂肪細胞

体の中には2種類の「脂肪細胞(しぼう さいぼう)」があります。

まう1つは、体に入ったカロリーを蓄積してしまう「体脂肪という細胞=白色脂肪細胞(はくしょく しぼう さいぼう)」。

もう1つが、熱を作り出して体温を維持したり、食事から取り入れた余分なエネルギーを燃やしていく「体脂肪を燃焼させる細胞=褐色脂肪細胞(かっしょく しぼう さいぼう)」といいます。

白色脂肪細胞がエネルギーの「貯蔵」の働きをし、褐色脂肪細胞はエネルギーの「消費」という正反対の働きをするんですね。

「脂肪細胞」にもかかわらず、褐色脂肪細胞がエネルギーを燃やしてくれるのは、褐色脂肪細胞内にミトコンドリアと呼ばれるカロリーを燃焼する工場みたいなものが存在するからです。

食べすぎによって体内で脂肪が増えすぎると、余分な脂肪を燃焼するため、褐色脂肪細胞が大活躍してくれるんですね。

褐色脂肪細胞の働きが多くなればなるほど、余分なエネルギーを燃やし、体脂肪が減るので、褐色脂肪細胞の働きが多く人や、褐色脂肪細胞の活動が活発な人は、「痩せ体質」の人が多いんです。

脂肪を熱エネルギーに変換する「褐色脂肪細胞」の働きは、まさにダイエットの強い味方!

しかし、褐色脂肪細胞は、脂肪細胞のうちの約 1%しかないそうで、成長期以降すこしずつ減少し、成人になると激減してしまうそうです。

脂肪を燃やすサプリには、この「褐色脂肪細胞」の働きを活性化させる成分が入っており、脂肪燃焼の働きにターボをかけてくれるのです。

褐色脂肪細胞を活性化させる方法として、「栄養バランスのとれた食事」「運動・ストレッチ」などもありますので、サプリに頼りたくない方は、

褐色脂肪細胞を活性化させる9つの方法 」を参考に日々の生活習慣を見直してみましょう。

脂肪を燃やす燃焼系サプリによく含まれている成分とその効果

脂肪燃焼にターボをかけるために、脂肪燃焼サイクルのスタート地点であるホルモン分泌に作用してくれる成分が唐辛子に含まれるカプサイシンです。

唐辛子

カプサイシンは発汗を促す作用や、脂肪を分解する作用・血行を促進し代謝を上げ、運動による脂肪燃焼効果を高める働きがあるということで知られています。

辛いものを食べたときに、頭から汗をかきますよね。

他には、コーヒーやチョコレートなどに含まれているカフェインもその1つです。

それ以外にも体脂肪がつき難くなる「L-カルニチン」や、「L-オルニチン」「α―リポ酸」など、カラダにたまった体脂肪をより効果的に燃やして、引き締まったカラダを作り出す効果を発揮してくれます。

脂肪燃焼以外にも新陳代謝を高める効果もあるので、普段生活している中で脂肪燃焼しやすく、太りにくい体質を作ってくれます。

脂肪を燃やす燃焼系サプリの飲み方・飲むタイミング

脂肪を燃やすサプリは、主にはカプサイシンが成分として脂肪燃焼をしてくれます。

成分によって違いはあるかもしれませんが、摂取してから有効成分が体に行き渡っていくまでに、1時間はかかると言われています。

出来れば、運動をする前に摂取しておくことでより効果を感じることが出来ます。

もちろん日常的に脂肪燃焼効果を発揮する役目があるので、毎日摂取してもらうことで自然と効果は現れてきます。

より効果的なのは常温の水

ベストなのは水かぬるま湯がいいです。

その中でも常温のミネラルウォーターがおすすめです。ミネラルウォーターに含まれている成分が、胃の働きを活発化させてくるので、ダイエットサプリとの相乗効果があります。

また常温というも大事です。

ダイエットサプリのように体に吸収してもらって効果が出るものは出来る限り吸収しやすい状態にしなければいけません。
体に負担をかけないようにしなければいけません。

冷たい、温かいというのは感覚としては、気持ちいい、落ちつくと感じるかもしれませんが、体の臓器としては負担になっていて、成分の吸収を妨げてしまうかもしれないので常温がベストです。

ちょっとだけ余談ですが、ボディビルダーはプロテインの吸収を妨げないように必ず常温の水しか飲まないそうです。

だからあんな体が出来るのでしょうか。まさに、サプリの飲み方まで徹底的に努力しているんですね。

ボディビルダーとは違いますが、ダウンタウンの松本人志も筋トレには力を入れていて、常温の水しか飲まないと言っていました。

あと、知り合いの方がライザップに通っていたのですが、そこでもなるべくダイエットをするのであれば、常温の水を飲むようにと勧められたみたいです。

あとこれも重要なことですが、カフェインやタンニンを含むコーヒーやお茶とは絶対に一緒に飲まないでください。

大切な成分が壊れてしまって、せっかくのサプリの効果が半減してしまうかもしれません。

市販で買える脂肪を燃やす燃焼系サプリ

<DHC フォースコリー>

これも聞いたことがある商品ですよね。
テレビで芸人の方がダイエットに成功したとよく紹介されていましたね。
ちなみにその芸人さんは南海キャンディーズのやまちゃん、ハイキングウォーキングのQ太郎さんです。
モデルの神田うのさんも愛用していますね。

フォースコリーの成分である「コレウスフォルスコリ」は、体の代謝をアップする働きがあって、それによって脂肪を燃焼させる効果がある天然由来の成分です。

運動している体を脂肪燃焼しやすくする働きだけでなく、普段生活をしているだけの何気ない動きのときでも脂肪燃焼をしてくれます。
例えば階段の上り下りや、通勤で駅まで歩いているときなど、生活行動にも効果を発揮してくれます。

また、ダイエットにも欠かせないビタミンb群も豊富に入っていて、日常生活から基礎代謝を高めてくれて、太りにくく痩せやすい体作りをサポートしてくれます。
効果があったというクチコミはかなり多かったですね。

Aさん:「テレビで紹介されていたフォースコリーを試してみました。
普段の生活を送っているだけでも脂肪を燃焼できると聞いて試してみました。
私は毎日駅まで20分歩いていたのですが、その効果もあったためか、フォースコリーを飲みだして2ヶ月くらいした時くらいから、体重が2キロも減りました。
これはもうフォースコリーを飲みだした効果です。
テレビで紹介されていた効果を信じてよかったです」

ダイエットサプリにはいろんな種類がありますが、燃焼系サプリは誰にオススメというより、ダイエットしようと思う人の全員にオススメしたいサプリですね。

参考サイト 脂肪燃焼のメカニズムを知っていますか?

-種類

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